3月24日に東京・Spotify O-WESTで行われる
「HUG and KiSS」は、KiSS KiSSが3月25日に結成1周年を迎えることを記念したライブ。キービジュアルの公開とあわせてチケットぴあではチケットの販売がスタートした。
からの記事と詳細 ( KiSS KiSS、結成1周年記念公演のキービジュアル公開 - 音楽ナタリー )
https://ift.tt/vka1QNf
3月24日に東京・Spotify O-WESTで行われる
「HUG and KiSS」は、KiSS KiSSが3月25日に結成1周年を迎えることを記念したライブ。キービジュアルの公開とあわせてチケットぴあではチケットの販売がスタートした。
3月20日から24日にかけて神奈川・みなとみらい21地区を中心に開催される横浜フランス映画祭 2024のキービジュアルが解禁された。
1993年のスタートから30年以上の歴史を誇り、毎年フランスから多くの映画監督や俳優が来日する同映画祭。日本未公開のフランス映画がいち早く上映されるほか、Q&Aやマスタークラスといった各種イベントも行われる。主催するユニフランス代表のダニエラ・エルストナーは「フランス映画の多様性と豊かさ、活気あふれる表現、新しい一面を開花させたものを必ずお届けいたします」と宣言した。
キービジュアルはみなとみらいのシンボルである観覧車と、レッドカーペットに見立てた赤富士を組み合わせたデザインに。手がけたのはパリ発祥のファッションブランド・Carne Bollente(カルネボレンテ)から生まれた、テオドール・ファメリと遠藤聖によるクリエイティブデュオ・Merch Studio.(マーチストゥディオ)だ。
Merch Studio.は「ボンジュール・ヨコハマ! 私たちが愛してやまない最も不思議な文化のひとつである『映画』を発見し、その世界にどっぷりと浸っていただけるよう、心からお祈りしています。私たちのデザインが少しでも皆様のフランス文化の楽しみのお役に立ち、忘れられない思い出作りに貢献できれば、こんなに嬉しいことはありません」とコメントを寄せている。
なお2018年の第26回に日仏交流160周年を記念して13年ぶりに横浜で開催された同映画祭。翌年以降は横浜での開催が慣例となり、31回目となる今回、映画祭の名称の頭に横浜が付く形に変更された。共催には横浜市、在日フランス大使館 / アンスティチュ・フランセ、特別協賛には日産自動車が名を連ねている。
横浜フランス映画祭 2024の上映ラインナップは2月5日に発表される予定。
2024年3月20日(水・祝)~24日(日) 神奈川県 みなとみらい21地区
元素記号がテーマという、Cherry MX互換スイッチ対応のキーキャップセット「Chemical Keycaps」が入荷。店頭価格は13,200円。
グレーを基調にカラフルなキーキャップとクリア素材が用いられているという珍しいデザインが特徴。素材はPBTとPCで、プロファイルはCherry、対応配列は英語配列。キー数は173。
[取材協力:遊舎工房]
写真=ヘリ YouTubeチャンネル1月20日に公開されたGirl's DayのヘリのYouTubeチャンネルのコンテンツ「ヘリ's Club」に、キーがゲストとして出演した。
この日、ヘリはキーに「『驚きの土曜日』VS『私は一人で暮らす』」という質問を投げた。
それに対しキーは「これは僕が逆にお聞きしたい。二つのうち、一つを選べるのか」とし「『驚きの土曜日』はプロデューサーが僕のことを知ってくれていたことがありがたい番組だ。『驚きの土曜日』の視聴率が0.1%になったとしても最後まで残るつもりだ」と愛情を示した。
さらに、彼は「僕を世間に広めてくれたのは『私は一人で暮らす』だ。番組への愛の形がぜんぜん違う。だから、番組は2つ以上やらないことにしている」と明かした。

MicrosoftがWindowsの標準キーボードに新たな機能キーを追加定義した。Copilotキーを新キーとして、Copilot in Windowsを呼び出すために使うことができるようにする。すでにCopilotの呼び出しには、「Windows」+「C」キーがアサインされているが、Copilotキーなら単独打鍵でCopilotがはせ参じる。
Windowsの日本語標準キーレイアウトは、基本的に1991年当初の106キーボードにWindowsキーとアプリケーションキーを追加した108キーボード、Windowsキーをさらにもう1つ追加した109キーボードがベースとなっている。
これらの日本語キーボードレイアウトの定義はOADGによるものだ。OADGはPCオープン・アーキテクチャー推進協議会のことで、1991年に設立され、2004年に休会、現在は活動を停止している。日本におけるPC関連の標準化の一貫として、OADGキーボードの策定が功績として残る。賛否両論はあっても混乱を抑制する役割は果たしたといえる。
ただ、OADGキーボードレイアウトに準拠といいながら、各社が提供する多彩なキーボードは、レイアウトの細かい点で異なることが多い。フルキーボードでもそうなのだから、面積の制限が大きなノートパソコンでは、各社の好き放題で野放し状態といってもいい。
そして、そこにMicrosoftはCopilotキーを追加する。
Microsoftでは、左側のWindowsキーと対となるように右側に配置することを推奨しているそうだ。場合によっては右側のCtrlキーと置き換えることなども想定されているらしい。だが、決して強制的な指示をしているわけではないともいう。そもそも、例示されている位置はアプリケーションキーの定位置だったはずだ。
今回の追加によって、アプリケーションキーはいったん現役を退くかたちとなる。だが引退ではない。Copilotキーは、Fnキーとの組み合わせでアプリケーションキーとして機能するように定義されているからだ。
Windowsは基本的に、マウスでできることすべてをキーボードでもできるようにすることを目指してUI/UXが設計されている。アプリケーションキーは、マウスの右クリックによるショートカットメニュー表示のために用意された機能キーだ。
Windows OSを象徴するWindowsキーは、単独打鍵でスタートメニューを呼び出すが、CopilotキーはCopilotを呼び出す。
Windowsキーは修飾キーとしても使われる。だから、「Windows」+「C」がCopilotキーの単独打鍵と同じCopilot呼び出しになる。ちなみに「Windows」+「C」は、ついこの間までTeamsチャットの呼び出しにアサインされていた。それを奪い取ったかたちだ。
だが、Copilotキーは、さらにWindows、Ctrl、Shift、Altといった修飾キーとの組み合わせで使える機能キーだと思われる。
キーを単独で打鍵したときに何かが起こるのに、それがほかのキーの修飾キーにもなるというのがWindowsキーの不思議なところではあったが、CopilotキーとFnキーとのコンビネーションがアプリケーションキーとして定義されている以上、このキーは修飾される側のシンプルな機能キーと考えられる。
キーを追加してまで簡単に呼び出せるようにするのだから、MicrosoftのCopilotへの思い入れは相当なものだと思うが、この先、どのように展開していくのかは気になるところだ。
先だっては、一般消費者向けにCopilit Proサービスが開始されるなど、Copilot周辺は、in(製品名)とfor(サービス名)とProと無印で混沌とした状態だ。完全にネーミングで失敗していてややこしくしているのは明らかなのだが、AIがパーソナルコンピューティングにもたらすであろうさまざまな将来を考えると、キーを1つ追加するくらいは必然ということなのだろう。ここは1つ、ポインティングデバイス操作による呼び出しも定義しておかないと、あとで困ったことになるかもしれない。
Windowsで使えるCopilotのサービスは複数ある。
これらが共存できるのか、できないのかなど気になることはいろいろあるのだが、少なくとも有料のプランでなければ、WordやExcel、PowerPointといったOfficeアプリ、OutlookやTeamsなどとの組み合わせによる利用はできない。2と3の違いについても重要だ。
いずれにしても20~30ドル/月というのは、サービスとしてかなり高額だ。現時点での為替で150円/ドル程度だと考えると、企業向けのMicrosoft 365サービスよりも高額、あるいは、同程度の価格イメージだ。1日100円程度でも導入を拒む経営者もいるはずだ。
そのサービス料金を支払うことで得られる効率や成果物が、その金額をはるかに上回る価値があると信じて疑わないユーザーだけが、その対価としてこの金額を支払うのだ。
1980年代に、パーソナルコンピュータが登場し、ハードウェアとしてはきわめて高額なものながら、その存在にビジネスのパートナーとしての将来性を見出した一部の人たちが飛びついたのを目の当たりにした。当時と似たようなことが今起ころうとしているわけだ。こんなおもしろい時期に、再び立ち会えるようになるとは思わなかった。
少なくとも、現在のサービスイン時点でのCopilotは、クラウド依存のサービスだ。インターネットを介してサービス側のリソースに接続しないと機能しない。だから遅延も大きい。サービス側のリソースが持つ処理能力にも左右される。使っていて、コンピュータに待たされているという気持ちを抱いてしまうが、それもまた新鮮だ。
IntelのCore Ultraや、競合ベンダーの製品のように、プロセッサがNPUを搭載し、それを使ったオンデバイスAIの利用は、今年から来年にかけての興味深い業界テーマではある。そこのところをCopilotがどのようにキャッチアップしていくのかも気になるところだ。
個人的には今、自分の問いかけに対するCopilotの回答を100%信用するわけにはいかないのがやっかいな点だ。得られた結果は必ず疑ってかかる。これは、Googleのような検索エンジンに対してキーワードを入力して出力される結果を見るときとはまったく異なる感覚で、面倒くさい。
実際、そこには、コンピュータを全面的に信じないという感覚がある。パーソナルコンピュータを使うようになって、それなりに長い時間が過ぎたが、こういう感覚を持ってコンピュータを使う日がくるとは思わなかった。コンピュータが自信たっぷりにウソをつくこともあるというのは、覚悟しておいたほうがいい。その生成結果をしっかりと見極めて評価する能力を持つことが求められる。これはコンピュータを使う上での、これまでにはあまりなかったスキルだ。いっそのこと、自信のない生成については色つきで表示するくらいのことをしてほしいくらいには思う。
これまでの検索エンジンと、AIとの対話による検索は、これから共存していくのか、それともAIが従来型の検索を淘汰していくのか、そのあたりも気になるところだ。
パソコンで特定の操作を省力化するために、ボタン1つでそれを実行できるようにするショートカットキーデバイスというものがある。いくつかのボタンなどを備え、1つ1つに任意の操作を割り当てられる仕組みだ。
ビジネスアプリケーションなどで日常的に使うショートカットキー操作を楽にできるのはもちろんのこと、クリエイティブ系のソフトやゲームでも一定の動作を半自動化するのに役立ったりする。各社からそういったショートカットキーデバイスが登場しているのだが、日本のパソコン周辺機器メーカーとして有名なサンワサプライからも登場した。
わずか3つのキーのみを備える、指でつまんで持てるほどのコンパクトなサイズのショートカットキーデバイス。USBによる有線接続でシンプルな外観ではあるのだけれど、メカニカルキースイッチを採用していて、押したときのメカニカルらしい感触と音も特徴の1つ。さらに、キーを押したときに3色で光るバックライト機能もある。
本製品を活用するには専用アプリケーション(Windowsのみ対応)が必要となる。単純にキーボードのどれかのキーを割り当てられるだけでなく、マウスのクリックや座標移動を割り当てたり、指定した文字列の一括入力を割り当てたり、音量調整や楽曲再生などのメディアキーとして割り当てたりもできる。もちろん3つのキーそれぞれに別の機能を設定可能だ。
筆者はスクリーンショット絡みの操作を簡単にするのが目的だったので、Windowsの「Snipping Tool」を起動する「Win+Shift+S」と、画面全体のスクリーンショットを撮って保存する「Win+PrintScreen」キーを設定した。で、残りの1つにはとりあえずメールアドレスを文字列として入力する動作を登録しておくことに。これでログイン画面や申込みフォームなどでメールアドレスをいちいち手入力する面倒が少なくなるはず。
いろいろな操作を割り当てることができるアイテムではあるのだけれど、キーボードマクロ的な設定ができないのは残念な点。基本的には1つのキー押下か、(ShiftやCtrlなどの)修飾キーとの同時押しに対応するだけで、たとえば「Aを押した後、一定時間をおいてB、その次にCを押す」みたいなカスタマイズには今のところ対応しない。
ショートカットキーデバイスには他にも多機能なものがたくさんあるけれど、シンプルに機能設定でき、ミニサイズで場所をあまりとらないものがほしい、という向きにはおすすめできるアイテムだ。
| 製品名 | 発売元 | 実売価格 |
|---|---|---|
| プログラマブルキーボード ミニ3キー 400-SKB075 | サンワサプライ | 3480円 |

香港政府公認の仮想通貨取引所ハッシュキーがシリーズAの資金調達ラウンドで約1億ドル(約150億円)を調達した。
ベースとなった評価額は12億ドル(1692億円)超だった。
コインテレグラフジャパンは昨年12月にハッシュキー日本代表で東京ハッシュの(暗号資産交換業 関東財務局長第00027号)のダン・ジ(段=ダン、璽=ジ)CEOを取材している。
関連記事:【独自】香港政府公認 暗号資産取引所ハッシュキーの真の狙いとは?東京ハッシュ代表が語り尽くす
同取引所は1月16日、資産管理、ブロックチェーンノード検証サービス、トークン化サービス、Web3インキュベーション部門などの事業拡大に調達した資金を充てると発表した。
ハッシュキーは公式Xアカウントで「評価額が12億ドル(1692億円)を超えるシリーズAの資金調達ラウンドで約1億ドル(141億円)を調達したことを誇りに思う。新たに調達した資本はハッシュキーの#Web3エコシステムを強化し、製品を加速させるために使用される」と語っている。
この資金調達ラウンドに参加した投資家についてハッシュキーは明らかにしていないが、1月16日のブルームバーグ報道によると、競合他社OKXの投資部門であるOKXベンチャーズがリード投資家の一つだという。
香港は仮想通貨発行業者に関連ライセンス取得を義務付けている。ハッシュキーは香港で初めてライセンスを取得した取引所の一つだった。
写真=tvN「驚きの土曜日-ドレミマーケット」画面キャプチャー韓国で1月13日に放送されたtvNバラエティ番組「驚きの土曜日-ドレミマーケット」にはDisney+のオリジナルシリーズ「殺し屋たちの店」に出演するイ・ドンウクとキム・ヘジュンがゲストとして出演した。
この日、キム・ヘジュンは過去に気絶するほどキーのことが好きだったと告白し、注目を集めた。

BOOMが「ファンなら隣に座った方がいいんじゃない?」と言うと、彼女は「緊張するから(座れない)」と、キーに対する変わらないファン心を伝えた。
「驚きの土曜日」は、韓国の市場で売られているホットな食べ物をかけて歌詞の書き取りゲームをする世代超越の音楽バラエティ番組だ。
・イ・ドンウク&キム・ヘジュン出演のDisney+「殺し屋たちの店」魅力溢れるキャラクターポスターを公開
・イ・ドンウク&キム・ヘジュン、共演の感想を明かす「『マイガール』の時からファンだった」
![]() |
第2弾キービジュアルは,本作でキャラクターデザイン原案を務める「かも仮面」氏の描き下ろしとなる。注目は,監督を務める大張正己氏がデザインし,声優の鈴村健一さんがCVを演じるキーキャラクター「ブレイバーン」が大きく描かれている点だ。今回の情報解禁に合わせて,鈴村さんからのコメントも届いているので掲載しよう。
■鈴村健一さんのコメント
Q1.本作へ出演することが決まった際のお気持ちを教えてください
オーディションのタイミングからこれはとんでもなく面白いものになると想像してワクワクしておりました。
「絶対に合格したい!」とこめた魂が制作陣に届いたと信じています。ロボット役を演じるという昔からの夢が遂に叶いました!Q2.ご自身が演じられるキャラクターについて教えてください
多くは語れませんが、正統派勇者系ロボットっぽいことだけは間違いありません。
物語を観進めていただければすべてがわかります。
その時まで絶対に目を離さないでください!Q3. 皆さんにメッセージをお願いします
大張さんが手がけるロボットアニメの現時点での集大成になる作品だと思います。
ロボットアニメファンの皆様のことは絶対に裏切りませんし、ロボットアニメを初めて観る方にも楽しんでいただける工夫が満載です!
絶対に飽きさせません!ぜひご覧ください!
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
毎週木曜23:56〜TBS系28局全国同時放送中!!オリジナルTVアニメ
「勇気爆発バーンブレイバーン」
第2弾PV・キービジュアル解禁!!新キャラクター“ブレイバーン” は鈴村健一
鈴村健一のコメントも到着!! さらに第1話後提供イラストは草彅剛!!
放送中番宣CM・OPED情報・レギュラーラジオ詳細情報等も続々解禁!!
![]() |
第2弾キービジュアルは、キャラクターデザイン原案の“かも仮面”描きおろしとなり、本作のキーキャラクターとなる「ブレイバーン」が大きく描かれています。 「ブレイバーン」は、本作の監督・音響監督を務めるロボットアニメ界の巨匠“大張正己”がデザインを手掛け、キャラクターボイスを鈴村健一が担当いたします。さらに、主人公のイサミ・アオ(CV:鈴木崚汰)、ルイス・スミス(CV:阿座上洋平)、そして謎の少女・ルル(CV:会沢紗弥)など、多くのキャラクターが登場し、ティザービジュアルとは打って変わって賑やかなビジュアルとなっております。
第2弾PVでは、平穏な日常に突如現れた謎の敵の襲撃、そして突如現れた「ブレイバーン」に困惑しつつも、世界を救うために仲間とともに戦うイサミ・アオの姿が描かれております。ブレイバーンが歌うOP主題歌「ババーンと推参!バーンブレイバーン」にあわせて繰り広げられる爽快なアクションシーンも見逃せない映像に仕上がっておりますので、ぜひPVをご覧ください。
第2弾キービジュアルの公開にあわせて公式サイトもリニューアルいたしましたので、こちらもぜひご覧ください。
現在放送中のオリジナルTVアニメ「勇気爆発バーンブレイバーン」に引き続きご注目ください。
■第2弾PV
https://youtu.be/-xqPBXo-WHw
■ 新キャラクター「ブレイバーン」を演じるのは“鈴村健一” !コメントも到着!
第1話放送まで厳重に伏せられていた「ブレイバーン」のキャラクター情報を公開いたしました。本作の監督・音響監督を務めるロボットアニメ界の巨匠“大張正己”がデザインを手掛け、キャラクターボイスを鈴村健一が担当いたします。鈴村健一のコメントも到着しております。
■ブレイバーン(ブレイバーンデザイン:大張正己)
![]() |
![]() |
Q2.ご自身が演じられるキャラクターについて教えてください
多くは語れませんが、正統派勇者系ロボットっぽいことだけは間違いありません。
物語を観進めていただければすべてがわかります。
その時まで絶対に目を離さないでください!
Q3. 皆さんにメッセージをお願いします
大張さんが手がけるロボットアニメの現時点での集大成になる作品だと思います。
ロボットアニメファンの皆様のことは絶対に裏切りませんし、ロボットアニメを初めて観る方にも楽しんでいただける工夫が満載です!
絶対に飽きさせません!ぜひご覧ください!
■ 先行上映会のシークレットゲストは「鈴村健一」&「ブレイバーン」!
昨年の12月10日(日)に行われた先行上映会のシークレットゲストがついに解禁。シークレットゲストとして、本日公開となったブレイバーン役 鈴村健一と、ブレイバーンが登壇いたしました。当日、まさかのシークレットゲストの登場に会場は大盛り上がり。鈴村健一とブレイバーンによる即興アフレコ劇も繰り広げられ、始終賑やかな声が飛び交う上映会となりました。最後はノベルティのブレイバーンのお面をつけて、会場のお客様と記念撮影。ぜひ、今後の本作の展開にもご期待ください。
![]() |
![]() |
![]() |
■ 第1話後提供イラスト「草彅剛」氏
第1話放送の後提供は、「草彅剛」氏によるブレイバーンの描きおろしイラストを公開いたしました。本作の1話を視聴しながら画稿いただいたブレイバーンは、他にはない味がある素敵なイラストとなっております。ぜひご覧ください。
![]() |
■ 放送中番宣CMを公開!
放送中の番宣CMを公開いたしました。ナレーションはブレイバーン(CV:鈴村健一)が担当。OP主題歌「ババーンと推参!バーンブレイバーン」をBGMに、アクションシーン満載の番宣CMに仕上がっております。
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
■OPED主題歌情報解禁!CDは3月6日(水)発売!先行配信中!
![]() |
■CD情報
オリジナルTVアニメ「勇気爆発バーンブレイバーン」 ババーンと推参!バーンブレイバーン/双炎の肖像
発売日:2024年3月6日(水)
価格:1,760円(税込)
品番:CYRC-0042
仕様:通常版/ディスク数:CD1枚
【収録内容】
01.ババーンと推参!バーンブレイバーン
02.双炎の肖像
03.ババーンと推参!バーンブレイバーン (Instrumental)
04.双炎の肖像 (Instrumental)
【先行配信リンク】
https://nex-tone.link/A00133354
【OPノンテロップ映像】
https://youtu.be/Zkg_03wzNKQ
【OP主題歌販促CM】
https://youtu.be/dBvbFyDjAm4
■OP主題歌情報
「ババーンと推参!バーンブレイバーン」
作詞:古屋真 作編曲:加藤裕介
歌:ブレイバーン(CV:鈴村健一)
■ED主題歌情報
「双炎の肖像」
作詞:古屋真 作曲:磯崎健史、TSUKASA 編曲:磯崎健史
歌:イサミ・アオ(CV:鈴木崚汰)、ルイス・スミス(CV:阿座上洋平)
■ レギュラーラジオ配信日時決定!
オリジナルTVアニメ「勇気爆発バーンブレイバーン」Webレイディオの配信日時が決定しました。初回配信は1月17日(水)となり、アニメ最新話放送前日の毎週水曜日に配信予定となります。
本番組は、イサミ・アオ役の鈴木崚汰さん、ルイス・スミス役の阿座上洋平さんのふたりがパーソナリティを務め、時にはゲストをお呼びし、時にはパーソナリティのふたりだけで勇気をだしてお届けするWebレイディオ番組となります。
本作にまつわるお話しや、ここでしか聴けないトークが盛りだくさんの内容となっております。
第1回、2回目はブレイバーン役 鈴村健一さん、第3回、4回目はルル役 会沢紗弥さんをゲストに迎えて収録しております。第5回、6回目はヒビキ・リオウ役 宮本侑芽さんとホノカ・スズナギ役 前田佳織里さんをゲストにお届けいたします。
公式サイトのお便り応募フォームより、勇気を出してぜひお送りください。
![]() |
![]() |
番組名:
オリジナルTVアニメ「勇気爆発バーンブレイバーン」Webレイディオ
配信日時:
2024年1月17日より毎週水曜日配信予定
パーソナリティ:
イサミ・アオ役 鈴木崚汰
ルイス・スミス役 阿座上洋平
ゲスト:
第1回目 ブレイバーン役 鈴村健一
第2回目 ブレイバーン役 鈴村健一
第3回目 ルル役 会沢紗弥
第4回目 ルル役 会沢紗弥
第5回目 ヒビキ・リオウ役 宮本侑芽 ホノカ・スズナギ役 前田佳織里
第6回目 ヒビキ・リオウ役 宮本侑芽 ホノカ・スズナギ役 前田佳織里
配信:
Cygamesアニメすきすきチャンネル
https://www.youtube.com/@Cygames_anime
お便り応募フォーム:
https://form11.cygames.co.jp/form/input/web_radio_letter
【レイディオ配信日時決定キャスト告知動画】
https://youtu.be/USFMpalSuhI
ASUSTeK Computerは1月9日(現地時間)、発表会「CES 2024 Launch Event:IN SERCH OF INCREDIBLE TRNSCENDENCE」を開催し、個人向けの「Vivobook」「Zenbook」やビジネス向けの「ExpertBook」、ゲーミングの「TUF Gaming」シリーズといったPCの新モデル投入を明らかにした。
なお、日本での展開を含め現時点で発売時期や価格は未定だ。
注目モデルとしては、14型の有機ELディスプレイを2つ採用した2画面ノートPC「Zenbook Duo(2024)」(UX8406)が挙げられる。プロセッサはAI機能を備えたNPU搭載のCore Ultra 9シリーズで、同社ではタッチスクリーン対応のデュアルOLEDを備えた世界初のAI搭載PCをうたっている。
タッチパッドを備えたBluetooth接続の「ASUS ErgoSense キーボード」が付属し、ボディーは最薄部で約14.6mm、単体の重量は約1.35kgだ。
ボディー底面にキックスタンドを備え、120Hzのリフレッシュレートに対応したASUS Lumina OLED(アスペクト比は16:10)は360度回転するレイフラット ヒンジを採用する。これにより、水平/垂直方向にボディーを置いたり、ラップトップ/デュアル スクリーン/デスクトップ/共有モードに切り替えたりすることで、多彩な利用シーンに対応するという。
メモリは32GB(LPDDR5x対応)、ストレージは最大2TB(PCIe 4.0 X4対応SSD)、容量75 Whバッテリーを内蔵する他、Harman Kardon認定のDolby Atmos オーディオ システムを備えている。
続いては、Vivobookシリーズの新モデルだ。